糖尿病にも効果があった水素水

まだ20代なのに糖尿病と診断されてしまいました。食生活よりも、インスリンがかなり出にくい体質という事が影響していたみたいです。

そのためインスリンを打ったり、後に投薬になりましたが治療を続けていてもなかなか改善する事がありません。元々食生活はかなり気を使っている方だったので運動量を増やしたのですが、社会人ですとなかなか運動する時間が確保出来ませんよね。

水素水を初めてみた

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そこで、治療の手助けになればと水素水を飲み始めました。運動が苦手なのに無理に運動の時間を増やした事でストレスを感じていたのも理由の一つです。

色々な口コミをチェックしてみると、ストレスに効果があると感じている方が多いですからね。「糖尿病にもストレスにも効果があるなんて自分にぴったり!」そんな気軽な気持ちで始めたのがきっかけでした。

まず、始めた頃には少しずつ体調がよくなっていました。糖尿病を発症する少し前くらいから、段々と体がだるくなってきていたんですよね。糖尿病になってからもどんどんと加速していきました。そんな体の不調が段々と良くなっていくのを実感したんです。これで、水素水は効果があるんだという事を実感する事ができました。

そして、ずっと水素水をずっと飲み続けていくと血糖値にも良い影響が出ていました。当初はヘモグロビンa1cが8以上になる事も多かったのですが、今は5.7~6くらいという非常に落ち着いた数値になっています。

先生からもとても褒められるようになりましたよ。今は治療のおかげで少しずつインスリンも出るようになってきましたので、今後もしっかり続けていきたいと思います。

話題の水素水、選び方のポイントは?

話題の水素水
様々なメーカーが水素水を出していますよね。
でも、どこも良さそうで迷ってしまったりしていませんか?
ちょっと難しい化学用語も登場し、悩むことも多い水素水選び。
ポイントを絞って、シンプルに説明してみますね。

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そもそも水素水とは?

水素水の名の通り、分子水素を含ませたり発生させたお水のこと。
見た目はふつうのお水と変わらず、無味無臭。
ではなにがちがうのかというと、その驚きの効果です。
水素を体内にとりいれることで、身体の中の活性酸素と融合し中和してくれます。
つまり水素水を飲むこよで、体内の組織をさびさせて老化を促す活性酸素を消し去り、美容と健康のためのアンチエイジング効果を発揮するのです。

水素水選びのポイントは?

まずはパッケージ。
水素水の水素は水の中に安定して存在してくれているわけではないのです。
また、水素の分子はとっても細かく、分子量の大きなパッケージではすり抜けてしまいます。
そのため、きちんと水素が含まれた水素水を摂取するためには、水素をしっかり閉じこめるパッケージが重要なのです。
水素水を守るために現在もっとも優れているのは、アルミパウチのパッケージ。
アルミパウチの水素水を選ぶようにしましょう。
また、水素水はコップに注いだらすぐに飲みましょう。
ちびちび飲むよりも、一気に飲んだ方が効果的です。

水素を確実に体内に届けるのなら、水中の水素の濃度も重要なチェックポイント。
最大飽和濃度といって、どれだけの量の物質を溶かせるか・含むことが出来るか決まった量があります。
一般的な条件での水素水の最大飽和濃度は約1.6ppm。
つまり約1.6ppmが水素水選びの基準となる濃度です。

パッケージと濃度をチェックして、お気に入りの水素水を見つけてくださいね!